アットベリージェルの保湿効果はどう?

アットベリージェルの保湿効果はどう?

 

アットベリージェルの保湿効果 個人的には…?

実際にアットベリージェルを体験して感じた優れた点は、表面をベタつかせる保湿力じゃなく、肌がふっくら柔らかくなるようなもっと根本的な部分に働きかけるイメージですね。

 

油分でフタをするんじゃなく、きちんと角質層をまんべんなく保湿してくれて、その潤いをしっかりと閉じ込めてくれる感じ♪

 

個人的には、アットベリージェルの適度な保湿効果は、脇の下やデリケートゾーンみたいなムレやすい部分に使うのはまさにベストだなって思います。

 

こういう部分って下着や洋服でムレやすい部分なので、油分の多いワセリンみたいなので保湿するとベタつきを感じたり、それで引っ掻いてしまって黒ずみが悪化しやすいです(^^;)

 

でも、アットベリージェルは、クリームというよりはあっさりとしたジェルタイプだから塗ってもけっこう早く乾きますし、それ以降も長時間その潤い感をキープできます!

 

保湿するってことは肌バリアを高める!

アットベリージェルは

 

・角質に浸透しやすく『ナノ化(極小)』
・外側は高分子(大粒)の美容成分
・更に外側を保湿ベールで囲んでいる

 

といった、内側、表面、外側からのトリプルアプローチによって肌を保湿するだけじゃなくってバリア機能を高めてくれます。

 

ほんとうなら下着などの摩擦ダメージやホルモンバランスの崩れで黒ずみはどんどん作られてしまうんですが、このトリプル方式の保湿効果+メラニン(黒ずみ)を抑える成分の効果とあわさって、黒ずみを徹底的に防いでくれるのはうれしいポイントですね(^^*)

 

アットベリージェルは肌のターンオーバーを乱れさせない?

あと、わたしがアットベリージェルで気に入っているのは、ただの黒ずみ対策商品じゃないってことですね!

 

市販の製品だと

 

・皮膚表面を保湿するだけの製品
・メラニンの生成を抑える製品

 

といった一つだけの役割を持つタイプが多い印象なんですが、アットベリージェルは

 

■肌の細胞と細胞の間の水分を抱える力『セラミド』
■胎児を育てるあらゆる栄養素が詰まった胎盤から抽出した『プラセンタエキス』
■皮膚の約40%を占める、弾力やしなやかさを生む『コラーゲン』

 

といった、肌の健康そのものを徹底して考えた成分が配合されています。

 

黒ずみができたり、ニキビができたり、跡になったり…

 

そんな汚肌はターンオーバーの乱れから始まりますが、アットベリージェルの成分ならそのターンオーバーを乱れさせず安定させる効果が高いです!

 

いろんな肌トラブルに悩んでいる方なら、なおさらアットベリージェルの恩恵を多く得られると思いますよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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