アットベリージェルをiライン(陰部)に使うときの注意点!

アットベリージェルをiライン(陰部)に使うときの注意点!

 

以前、デリケートゾーン(V・I・Oライン)に使えるかどうかすこし調べたことがあったんですが、今回は、もうすこし踏み込んだ内容について触れていきます。

 

>>アットベリージェルはデリケートゾーンに使える?

 

それは…デリケートゾーンの中でもとくに注意が必要なiラインです!

 

かいつまんで表現すると『女性器』…いわゆるびらびら部分のことです。

 

アンダーヘアの処理をするときに、どこまで剃って大丈夫かとくに困るこの部分…アットベリージェルはいったいどこまで塗ることが可能なんでしょう?

 

アットベリージェルの公式ショップでは、iラインのどこまで使っていいか具体的には書かれていません。

 

ですが…アットベリージェルに限らず一般的に化粧品は粘膜部分には使うのは避けたほうが良いです!

 

粘膜部分っていうのは、具体的に言えば粘液で覆われているピンク色の部分になります。

 

ここに塗ると、かえって悪化(ヒリヒリしたりかゆみが出る)する可能性があるので、使うのは避けたほうが良いかと思います。

 

使えるとしたら…

 

・小陰唇の粘膜が無い部分
・小陰唇の周り

 

こんなところでしょうか。

 

粘膜は、化粧品などの成分を非常に吸収しやすく、そのぶん肌トラブルが起きやすいところでもあります。

 

粘膜の周辺に塗るのでしたら1度でササッと塗らず、多少時間がかかっても何度かに分けるなどしてゆっくりと丁寧に塗ることが大切ですよ!

 

ちなみに、iラインも含めてデリケートゾーンは、下着による摩擦ダメージが常にある場所なので、1日3回くらいに回数を増やして定期的にアットベリージェルで保湿するのは有効的かと思います(^^*)

 

 

 

 

 

 

 

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